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舞台を通してさらに歌力を深化させたハイブリッドSSW【藤岡正明】

舞台を通してさらに歌力を深化させたハイブリッドSSW【藤岡正明】




90年代の伝説的オーディション番組「ASAYAN」で、


2万名が応募した《超ヴォーカリストオーディション》を勝ち抜き、


現在はケミストリーの川端・堂珍、そしてEXILEのネスミスとともに


最終選考まで競い合った実力の持ち主。

 2001年には自ら作詞を手がけた「交差点」でメジャーデビューを果たし、


当時18歳とは思えぬ歌唱力と情感の豊かさで注目を集めました。



かのBabyfaceからも評価された声質と歌の表現力は、


ミュージカル界からも注目され2005年には『レ・ミゼラブル』のマリウス役を、


2008年には『ミス・サイゴン』のクリス役を射止め、舞台にも活躍の場を拡大。 

ミュージシャンとして楽曲制作やリリース、ライブを行う傍ら、


2012年には自身の演劇ユニット「青唐辛子」も旗揚げ。


近年ではライブツアーと並行して、ミュージカルライブを行うなど


音楽と舞台の両面を活かして、マルチな才能を発揮したステージを見せています。 






自らが作詞・作曲を手がけた代表曲ともいえる『朝靄』は、ピアノのやわらかなメロディと、


ひとつひとつ丁寧に言葉を噛みしめながら情感豊かに歌い上げるあたたかい楽曲。



人とのつながりを感じられる心をうつ歌詞の美しさから、教育音楽としても認められ、


中高生の合唱コンクールなどで課題曲としても歌い継がれている名曲のひとつ。


PVでは小坂明子がピアノを演奏し、自身も出演したドラマ仕立てです。 



こちらは2014年に、自らの弾き語りバージョン。


よりシンプルな構成ながら、少しテンポを落とし、きもちのこもったソウルフルな仕上がり。


 



『夕焼け花火』は、声の魅力を存分にアピールした楽曲。


高低さをものともしない音域の幅広さ、ブレのない伸びのよさ、


さわやかでクリアな声質は何度聴いても耳なじみがよくきもちがよい1曲です。 

 この2曲以外にも、さまざまなリクエストに生配信で応えるストリーミングコンテンツ


藤岡正明 の『はい!おまちどうさん!』で絶賛配信中!


セルフカバーはもちろんのこと、さまざまなアーティストのカバー楽曲を披露しています。


ラインナップの幅広さを見ると、改めてシンガーとしての力量に驚くばかり。 


次回の生配信は2016年1月17日(日)の22時よりスタート。 

今回は2008年をテーマにした楽曲の数々をお届け。


リクエストやエピソードもまだまだ受付中ですのでぜひチェックを! 


 ▼詳細はこちら


http://cytv.jp/page/index.php?key=201



さらに舞台人としての活動も、年始早々から開始。


天地明察」を著した冲方 丁が原案を手がけるSF歴史スぺクタクルミュージカル


『DNA-SHARAKU』へ出演。


2016年1月10日(日)の東京公演を皮切りに、大阪・福岡で開催。


ナオト・インティライミ、小関裕太のダブル主演に、


中川晃教、イッセー尾形などの舞台人に加え、


映像演出にはライゾマティクスの齋藤精一も参加と豪華なステージが楽しめそうです!




詳細はこちら


http://www.dna-sharaku.com



更に更にTVの出演も決定!


201611日元旦14時~16時テレビ東京系列局放送『THEカラオケ☆バトルオールスターズ新春ドリームマッチ』 


 ▼詳細はこちら


http://tpdrecords.com/927


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