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今後を確実に担うであろう、新世代ダンスロックバンドGOODWARPを追え!

今後を確実に担うであろう、新世代ダンスロックバンドGOODWARPを追え!





新感覚のダンスミュージック



現在注目を集めている若手ロックバンドGOODWARP。



彼らの事を知らない貴方。



ちょっとアンテナ低いかもしれませんよ。



どんなサウンドかはテキストでは伝わり難いのでまずは挨拶代わりに1曲聴いて頂きましょう。



 



「snob beat」




 




どうでしょう?



疾走感溢れる若者の叫び。



表示される暑苦しく、少し啓発的な歌詞もダンサブルなサウンドに溶け込むと角が取れ、丁度良くブレンドされてすんなり入ってきますよね。



そして、アガる!



エネルギーのあるリズム、うねるベース、アバンキャルド且つ的確なギタープレイ。踊り方を知らない方でもこのサウンドを聴けば自然と体が動き始めるはずです。



そう、GOODWARPは心も踊る、新世代のロックバンドなのです。



紹介が前後しますが彼らのプロフィールを紹介しましょう。






メンバー構成(左から)



・萩原“チャー”尚史(Ba/Cho)



・有安祐二(Dr/Cho)



・吉崎拓也(Vo/Gt)



・藤田朋生 (Gt/Cho)



公式Twitter



https://mobile.twitter.com/GOODWARP



公式Facebook



https://m.facebook.com/Goodwarp



Instagram



http://goodwarp.jp/instagram.php



 



【プロフィール】



『どこからでも、どこへでも』



音楽の力で、あなたの心はワープする。



90‘sポップス、シティポップ、クラブミュージック等への愛着を感じさせるダンサブルなサウンドメイクの中に、温もりある日常ドラマを唄う4人組バンド。



結成後すぐに「出れんの!?サマソニ!?2012」を勝ち抜き、その後も「MINAMI WHEEL」や 「COMIN‘KOBE」をはじめとする各地のイベントへ勢力的に出演。



フロアには仕事帰りのOLから家族連れ、音楽好きの大人世代まで幅広い世代が集う。東京を拠点とする自主企画イベント「YOASOBI」では、2015年9月にVol.6を代官山UNITで開催。



シンパシーを感じるバンドとともに規模を拡大し、ダンサブルにメロウな夜を揺らしている。



作詩作曲のみならず、作品のアートワーク等も手掛けるVo.吉崎拓也が描く、どこか男臭くて遊び心のある歌詞とメロディーの世界観、そして人懐っこい歌声、ポップ且つハッピーグルーヴィーなバンドサウンドは老若男女の垣根を越えて心を軽やかに踊らせる。



ポップシーンを新たに色付けるダンサブルなドリーミーポップバンド。



ということでプロフィールから見ても彼らが只のポッと出の新人バンドではないことが分かりますよね。



何より活動1年目で「出れんの!?サマソニ!?2012」を1300組のアーティストの中から勝ち抜いてしまうくらいの実力を兼ね揃えたバンドだということ。



上記で聴いて頂いた「snob beat」を聴いても分かるように彼らの踊れるサウンドを裏付けとなる確固たるバンドサウンド。



そこからはメンバー一人一人の卓越したテクニックが伺えます。



最先端の新しいサウンドに聴こえますが細かいアンサンブルに注目すると余計なオーバーダブを使用せず、音数の少ないゴリっとしたアンサンブルで勝負していますよね。



これは彼らが生え抜きで実力派のロックバンドである証拠です。



ライブを見にくる客層は男:女の比率が2:8。しかし男性客にはバンドマンが非常に多いようです。



このことから彼らが若手でありながら既に「musicians of musician」になりつつあることが伺えます。



恐ろしい伸び代を感じるバンドです。



そんな彼らのことを知ったところでもう一曲聴いて頂きましょう。



「TROPHY」




イントロのギターカッティングから回り出すミラーボール…それだけでライブ会場がイメージできませんか?!



それに歌詞も気になります。



人の弱い心に寄り添った歌詞、でもその裏には力強く励ましのメッセージが込められています。



踊りながらいつの間にか心も癒されている…GOODWARPはそんな癒し効果も持ち合わせたサプリメント系ミュージシャンということも分かりますよね。



毎日仕事で疲れている、働く女子の心にビンビン届きそうな楽曲です。



 



彼らのサウンド、そして歌詞の魅了が分かってきたところでこちらをどうぞ



 



「僕とどうぞ」





今までは少しバンドサウンド寄りの楽曲ですが、この「僕とどうぞ」を聴いて分かるようにメロウなラブソングもお手の物。



それにメロウなのに踊れる。



ゴリゴリのロックアレンジもこなすし、カーティス・メイフィールドのようにリズムミカルで何処か甘いニュアンスも表現できてしまうのです。



まさに、ダンサブルでドリーミー。



また、ファンを何より気遣い、大切にする彼らの人柄も注目されています。



Gt.Voの吉崎氏は先日3月20日渋谷クアトロにて行われた彼らのワンマンライブ前のインタビューでこう語っていました。



「ありふれた日常を肯定すること。生きていることを肯定すること。僕たちが次のアルバムを通じて表現したいことの本質は、そこに尽きます。また、3月20日(日)のワンマンでは、観に来た人が渋谷の街に帰っていく時、来た時よりも元気になって、前向きな気持ちで帰ってもらえるようなライブにしたいと思っています。」



あくまで聴き手のために全力を注ぐ…そんな気持ちが伝わってくる言葉ですよね。



音良し・人良し・楽曲良し!と三拍子揃った新進気鋭のダンスロックバンドGOODWARP。



彼らの今後から目が離せません!








 



LIVE



2016.07.24



7/24(日)UMK SEAGAIA JamNight2016 ~40th anniversary~『Juke Night ~J-ROCK & POPS~ 』出演決定情報





2016.07.02



7/2(土)『見放題2016』出演決定!!!



2016.06.24







 



2016.05.29



5月29日(日)『ユビフェス【神戸編】× COMIN'KOBE 2016 後夜祭』出演決定!!!



2016.05.12



5/12(木)Marble12周年記念『ロックの向こう側2016』出演決定!!!



 



 



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