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恋綿あめり 甘さと切なさを兼ね備えた歌声で、銀河No.1 Vアイドルを目指して突き進む

恋綿あめり 甘さと切なさを兼ね備えた歌声で、銀河No.1 Vアイドルを目指して突き進む

「気になるアーティスト」を紹介するmuevo pick up。今回は恋綿あめりの登場です。


「ブイドル!1期生」としてバーチャルアイドル活動をしている、恋綿あめり(こいわたあめり)。 

SHOWROOMのまいにち配信を200日以上継続して行っており、明るいトークとファンとのコミュニケーションを重視した生配信で、ファンを獲得。この9月には、目標としていたSHOWROOMフォロワー1000人も達成した。

2020年夏からはYouTubeも本格始動し、初のオリジナル曲「なつさんかく。」を発表。普段の元気で愛らしい声とは裏腹に、切なく感情的に歌い上げている。そんなギャップもまた彼女の魅力の一つ。

夢は銀河No.1バーチャルアイドル。アイドルフェスへの出場を目指し、前進し続けるVアイドルだ。




・【 恋綿あめり 】なつさんかく。 【 オリジナルMV 】 




2020年8月21日に公開された自身初のオリジナル楽曲・MV「なつさんかく。」。 

『夏は明るい楽曲が多いが、夏が終わっていく感じを表現させていただいた』というその言葉通り、この楽曲に漂うムードはどこか切ないもの。たとえば夏祭りの夜を思わせるような、蒸し暑い夜にふっと吹いてきた涼しげな風の匂いのような切なさが宿っている。

そんな切なさが漂う楽曲ながら、バラードナンバーではなく、EDMサウンドで彩られているというのも一つの特徴。花火のように舞うEDMサウンドの中で、きっと夏の思い出がフラッシュバックしていくことだろう。

歌声はEDMサウンドならではのリズム感を大切にしながら、『さび前の感情を苦しくなるところでブレス多めにしている』といったように、細かい表現にも気を使った切ないもの。愛らしさの中に強く香る切なさの表現が、より楽曲の世界観を色濃くしている。

『スタイリッシュな感じで可愛く仕上げながら、歌詞の切なさ悲しさを融合したものにしている』という映像もまた見応えはばっちり。サウンドからでも歌声からでも映像からでも、どこからでも入ることができる作品だといえるだろう。



『アイドルフェスティバルに出られるような銀河1のアイドルになる』という目標を掲げている彼女。特に出たいと思っているのは、日本が誇る世界最大級のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL」で、『そのためにも、作詞にも力を入れてきたい』と話してくれた。 

YouTube上ではまだまだ動き出したばかり。これからどんどん大きな存在になっていくであろう彼女を、ここから追いかけていくというのも面白いだろう。いつの日かTIFに出ることが叶った時には、きっと自分のことのように喜べるはずだ。




【読者に向けて】 

もっともっとアイドルとして頑張っていくので応援よろしくお願い致します!



【HP】 

https://vdol.info/


【Twitter】

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【SHOWROOM】

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